○ 時期:2012年
○ 国名:USA
○ 企業名:HONDA
○ 業種:自動車メーカー
Read the full story
Posted on 20 4月 2012.
○ 時期:2012年
○ 国名:USA
○ 企業名:HONDA
○ 業種:自動車メーカー
Read the full story
Posted in BUZZ, PR, PROMOTION, SNS/Community, ノース・アメリカ, 自動車View Comments
Posted on 24 3月 2012.
○ 時期:2012年
○ 国名:イスラエル
○ ブランド名:Kotex
○ 業種:日用品
Read the full story
Posted in BUZZ, Facebook, PROMOTION, SNS/Community, twitter, アフリカView Comments
Posted on 18 3月 2012.
○ 時期:2012年3月
○ 国名:USA
○ ブランド名:GUESS
○ 業種:ファッション/アパレル
Read the full story
Posted in BUZZ, PROMOTION, SNS/Community, ノース・アメリカ, 服飾/ファッションView Comments
Posted on 14 3月 2012.
○ 時期:2012年3月
○ 国名:UK
○ 企業名:bmi
○ 業種:航空会社
Read the full story
Posted in PROMOTION, SNS/Community, ヨーロッパ, 旅客View Comments
Posted on 17 1月 2012.
○ 時期:2011年12月
○ 国名:ドイツ
○ 企業名:Lonely Planet
○ 業種:出版
Read the full story
Posted in SNS/Community, ノース・アメリカ, 旅行・観光View Comments
Posted on 06 1月 2012.
○ 時期:2011年11月
○ 国名:UK
○ 企業名:IKEA
○ 業種:家具・小売
Read the full story
Posted in BUZZ, PROMOTION, SNS/Community, その他製造業, ヨーロッパ, 流通・小売View Comments
Posted on 17 12月 2011.
○ 時期:2011年12月
○ 国名:オランダ
○ 企業名:KLM Royal Dutch Airlines
○ 業種:航空会社
Read the full story
Posted in PR, PROMOTION, SNS/Community, ヨーロッパ, 旅客View Comments
Posted on 27 3月 2011.
Posted in BUZZ, PROMOTION, SNS/Community, ヨーロッパ, 食品View Comments
Posted on 23 2月 2011.
○ 時期:2010年~
○ 国名:世界中
○ 企業名:Coca Cola
○ 業種:飲料
Read the full story
Posted in SNS/Community, VIRAL, アジア, アフリカ, オセアニア, サウス・アメリカ, ノース・アメリカ, ヨーロッパ, 飲料View Comments
Posted on 09 7月 2010.
○ 時期:2010年5月
○ 国名:USA
○ 企業名:ディーゼル
○ 業種:アパレルメーカー
| ○ 概要 |
コンセプト:Connecting Stores With Facebook
・店舗の試着室に「フェイスブックと連動したカメラ」を備え付けた鏡を設置しました。
・これによりお店に訪問したお客さんは『試着した服が自分に似合っているかどうか』を、自身のフェイスブックのファンやディーゼルのフェイスブックファンに尋ねることができます。
(*自身のフェイスブックのページに写真をアップして後からPCで確認するだけ、という使い方もできるそうです)
| ○ 動画はこちら |
| ○ 引用元サイト |
・Ads Of The World
http://adsoftheworld.com/media/tv/7up_bubbles
Posted in SNS/Community, ノース・アメリカ, 服飾/ファッションView Comments
Posted on 21 6月 2010.
○ 時期:2010年6月
○ 国名:USA
○ 企業名:Wm. Wrigley Jr. Company
○ ブランド名:Skittles®(グミのようなお菓子)
○ 業種:菓子メーカー
| ○ プロモーション課題・目的 |
Skittles®に関するバズの発生を目的としている
| ○ 概要 |
キャンペーン名:Skittles Gifting Tree
■ プロセス
1.フェイスブックのスキットルズのファンページ上で、スキットルズが掲げる3つのキャンペーン候補の中から、好ましいキャンペーンをファンに投票してもらった。
2.スキットルズがフェイスブックからキャンペーンを選出するのは今回が2度目であり、今回選出されたキャンペーン(スキットルズ・ツリー)には4万票が集まった。
(※フェイスブックのスキットルズファンは合計500万人存在している)
■ 施策内容
街中にあるシンボル・ツリーをスキットルズで飾り(埋め尽くし)、木の周辺で休んでいる人などに、スキットルズを木から捥ぎ取るように促した。
(※スキットルズの味はフルーツ味が多いので、スキットルズを果物のように実らせている)
| ○ 動画はこちら |
| ○ 引用元サイト |
・digital buzz blog
http://www.digitalbuzzblog.com/skittles-the-facebook-gifting-tree/
Posted in BUZZ, ノース・アメリカ, 食品View Comments
Posted on 01 2月 2010.
○ 時期:2010年1月
○ 国名:USA
○ 企業名:LEGO
○ 業種:玩具メーカー
CL!CK: A LEGO Short Film from Lego Click on Vimeo.
| ○ 概要 |
LEGOのオンライン・コミュニティ・サイト 「LEGO CL!CK」
・一般ユーザー向けではなく、レゴ中毒者のために作られたLEGOのコミュニティサイト
・レゴに関するマニアックなニュースやレゴ作品の写真や動画が数多く紹介されている。
・自慢の作品を自由に投稿したり、各作品への評価を下すだけでなく、作品の数々を簡単に自身のFacebookやTwitter、diggなど外部のコミュニティにて簡単に紹介することができるようになっている。
・先日より提供されているLEGO Photoという「レゴっぽく写真加工ができるiPhoneアプリ」も紹介されている。
(サイト上で紹介されている動画にはLEGO Photoで加工した写真のイメージが頻繁に使用されている)
■ iPhoneアプリ「LEGO Photo」

iPhone Lego App
| ○ 「LEGO CL!CK」の紹介動画はこちらから |
CL!CK: A LEGO Short Film from Lego Click on Vimeo.
| ○ 引用元サイト |
・ digitalbuzz
http://www.digitalbuzzblog.com/lego-click-video-a-new-lego-community/
Posted in BUZZ, SNS/Community, ノース・アメリカ, 玩具View Comments
Posted on 17 1月 2010.
○ 時期:2008年11月~2009年1月
○ 国名:中国
○ 団体名:チリ貿易委員会上海支局
| ○ Agency |
Ogilvy Public Relations Worldwide/Shanghai
| ○ プロモーション課題・目的 |
中国国民にヨーロッパのプレミアムワインと比べてチリ産ワインがコストパフォーマンスが高く、魅力的である点をアピールすること

| ○ 施策ポイント |
・ターゲット(後述)の設定
・ターゲット(後述)の特性を意識したあらゆるソーシャル・メディアを通じた知識向上キャンペーンを展開
| ○ 施策内容 |
■ 背景(マーケットの状況)
中国のワイン市場は大きなポテンシャルを持っている一方、消費者のワインに対する知識が非常に乏しいといった問題を抱えている。
例えば、消費者の中には単純に(何となく名前を聞いたことがあり、権威のありそうな)フレンチ・ワインを選んだり、自身のステータスを満たすためだけに値段の高いワインを選ぶ人がいる。そしてその傾向が強い。
■ ターゲット設定
チリ産ワインをPRするターゲットを中国国内の「ワイン愛好家(知識が豊富)」にせず、「ワインについての知識が乏しく、ネットを使いこなす現代的な若者」においた。
(*彼らは長い時間をオンライン上で過ごし、他人のブログから各種アドバイスを得たり、 自己学習のためのツールとしてインターネットを使用し、多くは自ら好んで知識を周囲とシェアしたり、新たな情報や商品を見つけてはネット上で報告するという特性を備えている)

Chilean Wine
■ 方向性
「チリ産ワインの教育キャンペーン」
『A:ワインを評価/判断するポイント』、『B:チリ産ワインがどんなものか?』、『C:他のワインとの見分け方』を以下の手段を通じてターゲットに伝達した。
■ 戦術
1.ワインおよびチリ産ワインに関して教育する専用WEBサイト(zhiliwine.com)を立ち上げた。このサイトは、現代的なネット利用者にアプローチするため、小難しい内容にはせず、気軽で、読み易く、簡単に理解できるものにすることに気を付けて制作された。
2.ワインに関する各種情報を学べる連載型の短編ビデオ集(“Webisodes”)を制作した。ビデオの内容は、「ワインの栓抜きの仕方」や「テイスティングの仕方」、「ワインに合う中国料理」など実践で直ぐに活用できるものになっている。
3.チリ産ワインに関して最も知見があり影響力のあるブロガーを選出するコンペを実施。
・ 厳選された数名のブロガーに1ヶ月間毎週チリ産ワインとチリに関する資料を送り、関心を持った点を自由にブログに書いてもらった。
・ 書かれた記事は(zhiliwine.com)に集約され、同サイトへの訪問客はキャンペーン期間中を含めて半永久的にブログ記事を閲覧することが可能になった。
・ 1ヶ月間にわたるキャンペーンの期間中に70,000人を超えるネットユーザーが、(zhiliwine.com)上で気に入ったブログ記事について投票を行った。
・ 試供品として大量のチリ産ワインを投票したネットユーザーに提供した。
=サイバースペース上の閲覧行動(投票行動)を起点として、リアルでの実体験(試供品ワインの飲酒)に移行させ、チリ産ワインのファンを獲得していった。
4.さらに、Kaixin(中国版Facebook)やYouku(中国版YouTube)やFlickr(写真共有サイト)、50以上のBBSにおいて、チリ産ワインに関する小ネタを提供したり、画像や映像を随時提供して各SNSで議論が活発になるように仕向けた。
5.ソーシャルメディアでのPRだけではなく、ブロガーコンペやビデオなどのコンテンツをファクトとして、伝統的なオンラインメディア(大手ポータルサイト=Sina や Sohuなど)の編集者やプロデューサーにアプローチし、カバレッジを獲得した。
(※ソーシャルメディアをさほど利用しないが、大手ポータルサイトを日常的に利用するセカンダリーターゲットにリーチするための施策として実施)
| ○ 結果 |
3ヶ月間で中国でのチリ産ワインの消費量が、5位から4位に上がった。
| ○ 引用元サイト |
・ Media ASIA
http://www.media.asia/DigitalMedia/newsarticle/2010_01/CASE-STUDY-Promoting-Chilean-wine-in-China/38315?src=mostpop
・ Digital Marketing Inner Circle
http://www.sinotechblog.com.cn/index.php/consumer-strategies/40-social-media-marketing/486-using-digital-marketing-to-promote-chile-and-chilean-wine
Posted in BLOG, PR, SNS/Community, アジア, 政府組織, 飲料View Comments
Posted on 18 12月 2009.
○ 時期:2008年8月~2009年9月
○ 国名:UK
○ 企業名: swiftcover.com
2005年に設立されたオンラインでのみ取り扱われている自動車保険会社(現在は旅行保険なども扱っている)
2007年には英国史上で最も早く50万件の契約を取得した自動車保険会社となった
○ 業種:保険会社
| ○ Agency |
| ○ プロモーション課題・目的 |
・“swiftcover.com”を革新的で前進的なビジネス/会社として認識させること。
・消費者やメディア、オンライン上でのインフルエンサーの理解を獲得すること。
| ○ 施策ポイント |
“swiftcover.com”が、革新的で前進的なビジネスを行う会社であるという点を周知させるための手段として、『すぐれた地域ビジネスを選出するコンテスト』を立ち上げ、それらを表彰、奨励、サポートする活動を運営した。
| ○ 施策内容 |
プロジェクト名:Swift Relief
1.swiftcover.comは優れた地域ビジネス(迅速に提供し、信頼でき、手間のかからない消費者サービス)を選出して、賞を与えるという“Swift Relief”プロジェクトを立ち上げた。
2.このコンテストはswiftcover.comのパネルとミステリー・ショッパーによって審査される。
3.消費者がロケーションやビジネス・タイプによって、優れたビジネスを探し出すためのオンライン辞書を立ち上げた。
4.WEBサイトはサイトのコンテンツやトップページの見出し、アドバイス、ブログなどを含めて発展させていった。
5.このコンテストでは消費者によるビデオ投稿(60秒以内にタイヤ交換するなどの、タスクをクリアするためにはどうすれば良いかを示すためのビデオ)も奨励した。
| ○ 結果 |
・新聞やオンライン、ラジオで600件以上のカバレッジを獲得した。
・この「地域ビジネスを選出し賞を与える」という仕組みは現在60以上のイギリスの街で行われており、 400以上のビジネスが優秀賞を手にしている。
・swiftcover.comは、単なる保険会社という認識を超えたポジショニングを確立した。
| ○ 予算 |
£75,000
| ○ 引用元サイト |
・ swiftrelief
http://www.swiftrelief.co.uk/home.aspx
・ swiftcover.com
http://www.swiftcover.com/
・ PR WEEK UK
http://www.prweek.com/uk/news/search/968048/Campaigns-Consumer—Swift-results-follow-car-insurance-drive/
Posted in BLOG, PR, ヨーロッパ, 金融View Comments
Posted on 30 11月 2009.
○ 時期:2009年5月~11月
○ 国名:USA
○ 企業名:cepia
○ 業種:玩具製造/販売
| ○ Agency |
“The Martz Agency” / “BSM Media”の2社
| ○ プロモーション課題・目的 |
ハムスターのおもちゃ“Zhu Zhu Pets”を2009年ホリデーシーズンのプレゼントとして大勢に選ばれるようにする

| ○ 施策ポイント |
商品特性に合わせた様々なタイプの情報発信起点となるインフルエンサーの起用
| ○ 施策内容 |
■ “The Martz Agency”の手掛けた施策
1.メジャーリーグのアリゾナ・ダイヤモンドバックスの選手達を活用し、アリゾナ市内の多数の子供病院に“Zhu Zhu Pets”を配って周ったり、野球場で“Zhu Zhu Pets”をプレゼントするというイベントを開催した。
2.又、地元のダンスグループに“Zhu Zhu Pets”の動きを模した”Zhu Zhu Flow”というダンスを作らせ、更には、セントルイスの有名ラッパーに“Zhu Zhu Pets”のオリジナルの楽曲まで作らせて情報発信した。
その他各種プロスポーツチームなどを活用し、合計25都市でキャンペーンを展開した。
■ “BSM Media”の手掛けた施策
BSM Mediaは、母親に対するマーケティングを専門にしているエージェンシーであり(母親社員の多くは主婦ブロガーである)、オンライン/オフライン双方における母親層を喚起するための施策を中心に手掛けた。
3.BSM MediaのCEOマリア・ベイリーは、“Zhu Zhu Pets”の認知拡大には、インフルエンサーの活用がキーになると考え、40人の(※)“The Mom Maven”のインフルエンサーに取り扱ってもらえる様に様々な策を練った。(具体的な策は不明)
4.全国各地でインフルエンサーとなりうる主婦やその子供たちに、“Zhu Zhu Pets”に触れて親しんでもらうためのホームパーティを300回以上開催した。
5.さらに、ハロウィーンの際には10都市の動物園にて“Boo in the Zoo”という仮装パーティー・イベントも活用し、“Zhu Zhu Pets”をイベント内で合わせてPRした。
(※)“The Mom Maven”は、家庭(家族生活)や子育てに役立つ商品やサービスの批評を行っているいわゆるクチコミサイト。家庭に直接関係すること以外にもディズニーでの休暇の過ごし方について投稿されたり、良い母親になるためのアイデアや有用なサイトのリンクを提供している。
| ○ 結果 |
1.フェニックスでのテスト・イベント終了後、トイザラスでは2週間とかからずに“Zhu Zhu Pets”が完売した。
2.BSMメディアのベイリー氏によれば、ホームパーティに参加した25%の母親が21人以上のその他の母親に“Zhu Zhu Pets”について話し、80%の母親は少なくとも6人以上のその他の母親に“Zhu Zhu Pets”について話したという。
3.現在は入手が非常に困難な状況になっており、本来の価格が8ドル程度にもかかわらず、e-bayなどでは60ドル~80ドルまで値段が上がっている。
(ボックスセットは様々な値段が用意されており、通常販売価格で90ドル程度のものもある。)
4.最近ではTwitter上でのマーケティングが実施され、11月11日の午後7時~8時の間たった1時間の間で9,000人以上の人がつぶやくという結果も出ている。
*様々なキャンペーン・イベントが行われている際にTV広告でも露出し、早期にホリデーシーズンのプレゼントとして電動ハムスターを認識させることができた。
| ○ “Zhu Zhu Pets”の動画はこちらから |
| ○ 引用元サイト |
・ Zhu Zhu Pets Hamsters!
http://www.zhuzhupets.com/main.html
・ ロイター
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-12661020091127
・ AdvertisingAge
http://adage.com/article?article_id=140729
Posted in BUZZ, PR, SNS/Community, ノース・アメリカ, 玩具View Comments
Posted on 21 11月 2009.
○ 時期:2009年2月~2009年10月
○ 国名:USA
○ 企業名:コカ・コーラ
NY生まれのビタミンウォーターはグラソー社の製品(グラソーは2007年にコカコーラによって買収されている)
○ 業種:飲料メーカー
| ○ プロモーション課題・目的 |
・商品の認知度をアップすること
・熱烈なファンを作ること
| ○ 施策ポイント |
・商品開発の一部をユーザーの手に委ね、その過程をプロモーションの柱に据えた。
| ○ 施策内容 |
コカコーラのエナジーブランドであるビタミン・ウォーターがフェイスブック内において生活者の声を元に、新商品の風味開発を行うキャンペーン
※ ビタミンウォーターは2007年にコカコーラによって製造会社のグラソーが買収された際に、SNSフェイスブックでのキャンペーンをプロモーションするために*USA大学バスケットボールリーグのファイナルが行われる3月の間中、大々的なTVキャンペーンを行っていたこともあり、若者に対して、ビタミン・ウォーターによるフェイスブック内でのアクションは一定の支持を得ていた。
(*大学バスケットボールのファイナルは特に若者に非常に人気があり、憧れの対象)
1.ユーザーの声を集めユーザーと対話する場として起用したフェイスブックでは、同コミュニティへの参加者は共通のアプリケーションをダウンロードし、新商品候補の中から好みの風味を選択することができた。それだけでなく、新商品に欲しい栄養素をリクエストし、商品名とラベル、広告案を提案することもできた。
2.ここでユーザーに提示されている新商品候補は、グーグル・ニュースやツイッター、フリッカー、フーディー・ブログなどのオンライン上でのユーザー同士の意見交換、評判を参考にしてビタミン・ウォーターの開発者によって考案されたものだ。
3.なお、上記以外の案はSNSの中で議論され、WEBユーザーの投票によって、トップ10候補のリストが作られた。
4.コカコーラはこれらの中から最も開発要望のある風味を選び、風味開発に協力したユーザーにはオンライン上で質問に回答することで、ユーザー自身の体力レベルを測定する機会を提供した。
(それらの結果は新商品がどのようなビタミンとミネラルを提供すべきで、何が健康に良いのかを決定するためにも活用される)
5.最終的に10月にフェイスブックにて新商品の名前、ラベルのデザイン、パッケージのコピーを決定するためのデザインコンテストが開催された。コンテストでは、ビタミンウォーターのセレブ・スポークスマンであるキャリー・アンダーウッドやラッパーの50セントによって、ラベルが決定され、優勝者には賞金5,000ドルが送られた。
| ○ 結果 |
・今年の2月から始まったフェイスブックでのキャンペーンは10月時点で40万人以上の登録者がいる。
| ○ 引用元サイト |
・ PROMO MAGAZINE
http://promomagazine.com/interactivemarketing/news/vitaminwater-users-flavor-controls-0910/?imw=Y
・ glaceau vitaminwater
http://www.glaceau.com/
Posted in BLOG, BUZZ, SNS/Community, ノース・アメリカ, 飲料View Comments